『サバンナの話をしよう―獣医・俊平のアフリカ日記』 神戸俊平=著

紹介:西崎伸子

著者は、1971年にアフリカに行き、15カ国の動物保護区などをサファリしました。現在はケニアで獣医さんとして仕事をされています。サファリ中のさまざまなエピソードはとても可笑しく、こんな風にバックパッカーとして旅行してみたい、と思うような楽しい本です。著者が心から動物好きであることが伝わってきます。

更新日: 2009-10-04, 作成者: AFRIC Africa