今月の一枚

「TLUDストーブ職人」 2017年12月

薪などの燃料を二次燃焼させながら、釜の中で炭を作るTLUDストーブを作る職人。もともとアメリカ人が持ち込んだものを、ウガンダ人がリニューアルした。材料は屋根用のトタン。

撮影場所 ウガンダ共和国・カンパラ
撮影年 2016年
撮影者  浅田静香

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新着情報

「アフリカの未来世代」アフリック・アフリカ巡回写真展

全国各地をめぐる写真展、第2弾が始まります。今回は、アフリカの未来を担い、アフリカの「今」を生きる若者たちにフォーカス。2018年1月から弘前大学でスタートします (1月13日―2月1日)。お近くの方は是非ご来場ください。詳細はこちら >>

「アフリカン・ブリコラージュ!」アフリック・アフリカ大学巡回写真展

アフリックのメンバーが所属する大学を巡回する写真展、第一弾。テーマはアフリカの「ブリコラージュ(器用仕事)」です。12月は東京外国語大学 (12月4日―22日)で開かれます。お近くの方は是非ご来場ください。詳細はこちら >>

「おすすめアフリカ本」を更新しました

「アフリカ便り」特別エッセイ(漫画)を更新しました

「アフリカ便り」を更新しました  テーマ >>「アフリカの未来世代」

メディアが報道しないアフリカの日常生活や、暮らしの中で感じるアフリカと日本の接点など、アフリック会員ならではのエッセイ。は「アフリカの未来世代」をテーマに、現代社会を生きる若者にフォーカスしたエッセイを連載しています!目次はこちら >>

姉妹サイト「アフリクックHP」より、今月のイチオシ!!

アフリック会員がアフリカでの長期にわたるフィールドワークを通じて出会い、味わい、作った、アフリカ(Africa)の料理、調理(cooking)。あなたも現地の人びと直伝のレシピを味わってみませんか?

「アフリカ先生」を更新しました

シノドスとの協同企画が更新されました!

シリーズ「等身大のアフリカ/最前線のアフリカ」では、マスメディアが伝えてこなかったアフリカ、とくに等身大の日常生活や最前線の現地情報を気鋭の研究者、 熟練のフィールドワーカーがお伝えします。偶数月は「等身大のアフリカ」、アフリカ各地の現地事情をさまざまな角度から紹介します(協力:NPO法人アフリック・アフリカ)。奇数月は「最前線のアフリカ」、アフリカに関する最新の時事問題を解説します。目次はこちら >>

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セレンゲティ国立公園に隣接する地域では、ゾウが公園から出てきて作物を食い荒らす問題が深刻になっています。村人は、ミツバチを使ってゾウを追い払うことを試みています。ぜひ応援してください!
「アフリカゾウ基金」

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更新日: 2017年12月08日, 作成者: アフリック・アフリカ